本文へスキップ

公式オンラインストア限定

税込¥4,000以上のお買い物で送料無料

公式オンラインストア限定

税込¥4,000以上のお買い物で送料無料

公開日:2026.10.05

ロボット掃除機は物が多い部屋でも任せられる?障害物回避とぶつからないための準備

目次:

    × Zoom
    忙しい人向けにこの記事の要約
    • 障害物回避があっても、苦手な物は床から減らす
      おもちゃやスリッパのような物は避けてくれますが、細いケーブルや薄手のラグ、光を反射する家具などは、ぶつかったり止まったりする原因になりやすい場所です。
    • 走らせる前に、床とドア、ステーションのまわりを整える
      ケーブルや小物を片付け、ドアとステーションのまわりを空けておくと、夜や留守中でも最後まで掃除を任せやすくなります。
    • 片付けられない場所は、アプリの設定で対処する
      動かせないラグや家具、段差は、進入禁止エリアやバーチャルウォール、高さを検知するモードで調整できます。

    ロボット掃除機が気になっていても、床に充電ケーブルや子どものおもちゃ、バッグなどが出ていることの多い部屋だと、きちんと動いてくれるのか心配になります。寝ている間や外出中に動かして、壁や家具にぶつかったり、途中で止まったりしないかも気になるところです。

    障害物回避の機能を備えたAnkerのロボット掃除機は、おもちゃやスリッパ、靴下のような床の物を認識して、避けながら掃除します。ただ、細いケーブルや薄手のラグ、光を反射する家具のように、センサーが苦手とする物もあります。走らせる前にそうした物を床から減らし、片付けられない場所をアプリで設定しておけば、夜間や留守中にも掃除を任せやすくなります。

    この記事では、Ankerのロボット掃除機を例に、ぶつかったり止まったりしやすい場所と、その対処を紹介します。

    なお、マッピングの方式や、障害物回避の仕組みが機種ごとにどう違うかは、次の記事で解説しています。

    関連記事見落としがちなロボット掃除機のナビゲーション機能、何を見て選べばいい?

    ロボット掃除機は床の物をどこまで避けてくれる?


    マッピングに対応したロボット掃除機は、走りながら部屋の形や家具の位置をとらえて、間取りのマップを作ります。床に置かれたおもちゃやスリッパのような物を見分けて避けるのは、それとは別の障害物回避の機能です。

    Ankerのロボット掃除機では、たとえば「Eufy Robot Vacuum Omni E25」が「AI.See™ システム」で200種類以上の障害物を認識し、おもちゃやスリッパなども回避します※。

    おもちゃやスリッパなどの床の物を認識して避けるロボット掃除機のイメージ

    ただ、どんな物でも必ず避けられるわけではなく、認識の精度は、使う環境や物によって変わることがあります。避けてくれる機能に任せきりにせず、センサーが苦手な物を床から減らしておくことが、最後まで掃除を終えてもらう近道です。

    ※障害物回避機能の認識精度は使用環境や物体によって異なる場合があります。

    夜や留守中にも任せられる?


    Ankerのロボット掃除機には、家族が寝ている夜や、仕事で家を空けている日中に掃除を任せるための機能があります。

    たとえば「Eufy Robot Vacuum Omni E25」や「Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro」なら、外出先からスマホで掃除を始めたり、時間や曜日を決めて掃除を予約したりできます。また、充電残量が少なくなると自動でステーションに戻り、充電が終わると、掃除を止めたエリアから再開します。

    スマホアプリの進入禁止エリア設定画面

    夜に動かすなら、暗さと音も気になります。「Eufy Robot Vacuum Omni E25」はLEDライトを備えているので、暗い場所でも障害物にぶつかることなく走行できます※。音については、静音モードを備えているほか、アプリでおやすみモードを設定しておくと、指定した時間は本体から音声案内が流れません。

    ※障害物回避機能の認識精度は使用環境や物体によって異なる場合があります。

    リビングの床を走行するロボット掃除機

    機能がそろっていても、誰も見ていない時間に困るのは、ケーブルを巻き込んで途中で止まったり、入れない場所ができて掃除が残ったりすることです。こうしたつまずきは、部屋の準備とアプリの設定で減らせます。

    共働きで日中に家を空ける方は、こちらの記事も参考になります。

    関連記事ロボット掃除機は共働きにおすすめ?最適なAnkerのロボット掃除機2台を紹介

    ぶつかったり止まったりしやすいのはどんな場所?


    ロボット掃除機がぶつかったり、止まったり、掃除されずに残ったりしやすい主な場所と、その対処をまとめました。

    場所・物 起きやすいこと 主な対処
    電源コードや充電ケーブル、ビニール袋 サイドブラシに絡まって止まる 掃除の前に片付ける
    軽いラグや薄手のラグ 持ち上げたり巻き込んだりして動けなくなる 四隅を固定する、進入禁止エリアにする
    毛足の長いラグや厚手の敷物 うまく走れない、乗り越えられない 進入禁止エリアにする
    鏡や窓、ステンレス、真っ黒な家具 距離を正確に測れずにぶつかる 片付ける、バーチャルウォールや進入禁止エリアを設定する
    テーブルやテレビ台の下の横棒 通れると判断してぶつかる 配置を調整する、バーチャルウォールや進入禁止エリアを設定する
    敷居などの高い段差 乗り越えられない 段差用スロープを置く
    低い家具の下 入らない、または引っかかる 高さを検知するモードを変える、進入禁止エリアにする
    ペットの排泄物 (フンや吐しゃ物) 巻き込んで部屋中に広げてしまう。または検知して回避するため、周辺が掃除されずに残る (固形・液体などの状況によって異なる) 稼働前に片付ける、留守中に稼働させない

    このうち、乗り越えられる段差の高さや苦手とする敷物の厚さは機種によって異なるため、このあと詳しく見ていきます。

    走らせる前に、床と通り道を整えておく


    ケーブルや小物は床から片付ける

    掃除の前には、床にあるケーブル類や小物を片付けておきます。電源コードや充電ケーブル、ビニール袋などがサイドブラシに絡まると、エラーの原因になるためです。

    障害物回避があっても、細長いケーブルは床に残さないのが基本です。たとえば延長コードは、床に這わせず家具の裏や上にまとめておくと、掃除のたびに片付ける手間が省けます。

    ケーブルのほかに、ダイニングの椅子やごみ箱のように、まわりに本体が入りにくい物もあります。出かける前に、次のようにひと手間かけている方もいます。

    Eufy Robot Vacuum Omni E25 購入者の口コミ

    • ★★★★★

      そのままでも家具の足等をぐるっと回って掃除してくれますが、外出前にダイニングの椅子や床のごみ箱等をテーブルの上等にあげて、外出先からスマホでスイッチを入れれば、驚くほどきれいに掃除した自宅に帰宅できます。

      Eufy Robot Vacuum Omni E25 / 2026年5月

    ※Anker Japan 公式オンラインストアのカスタマーレビューより抜粋 (2026年10月時点)。個人の感想です。

    こうしたひと手間が必要なのは、障害物があって本体が入れなかった場所が、その回の掃除では残ってしまうためです。たとえば「Eufy Robot Vacuum Omni E25」は、掃除中に障害物を取り除いても、あとからその場所に戻って掃除し直すことはありません。夜や留守中に任せるなら、走らせる前に床を整えておくと、掃除の取り残しを防げます。

    小さなお子さまがいて、おもちゃが床に出やすいご家庭での使い方は、こちらの記事で紹介しています。

    関連記事子育て家庭でもロボット掃除機は使える?おすすめのロボット掃除機も紹介

    ドアとステーションのまわりを空けておく

    留守中に任せるなら、床の片付けとあわせて本体の通り道も見ておきます。掃除したい部屋のドアが閉まっていると、その部屋は掃除できないことがあります。ステーションを置いた部屋のドアも、閉まっていると本体が戻れなくなることがあるため、掃除中は開けたままにしておきます。

    また、本体がステーションを見つけられるよう、ステーションのまわりも空けておきます。「Eufy Robot Vacuum Omni E25」なら左右0.5m、前方1.5m以内には物を置かず、「Eufy Robot Vacuum Omni C28」も、ステーションの前に1.5m以上の空きスペースが必要です。

    ステーションの左右0.5m、前方1.5mの空きスペースを示した図

    片付けられない場所は、アプリの設定と置き方で対処する


    動かせないラグや家具、段差のように、片付けだけでは解決しない場所の多くは、アプリの進入禁止エリアで対処できます。進入禁止エリアは、マップ上でロボット掃除機が入れないエリアを決めておく機能で、この記事で紹介する3機種とも対応しています。

    進入禁止エリアを設定して避けるロボット掃除機のイメージ

    薄手のラグは固定し、毛足の長いラグは進入禁止エリアに

    軽くて薄いラグは、本体に持ち上げられたり、ブラシに絡まったりしやすい敷物です。こうしたラグは、カーペット用の両面テープなどで四隅を床に固定するか、アプリで進入禁止エリアに設定しておきます。

    一方、毛足の長いラグは乗り越えにくい敷物です。「Eufy Robot Vacuum Omni C28」なら毛足が20mmを超える絨毯やシャギーラグ、「Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro」なら厚さ2cm以上のカーペットや毛足の長いカーペットが目安で、こうした敷物は進入禁止エリアに設定して、本体が入らないようにしておきます。

    鏡や黒い家具、テーブルの横棒はバーチャルウォールで避ける

    光を強く反射する鏡や窓、ステンレス、真っ黒な表面の家具には、「Eufy Robot Vacuum Omni C28」がぶつかることがあります。また、光を反射する床も、センサーが壁や段差と誤認識して掃除を避けてしまう場合があります。これらは、本体が距離や空間を正確に認識できない場合があるためです。さらに、コーヒーテーブルやテレビ台の下の横棒のように、床から5〜11cmの高さにある出っ張りも、本体が通り抜けられると判断して進み、ぶつかることがあります。

    こうした家具や場所の配置を少し調整するか、アプリでバーチャルウォールや進入禁止エリアを設定しておくと、ぶつかるのを避けられます。

    段差は乗り越えられる高さを確かめる

    敷居などの段差は、機種ごとに乗り越えられる高さが決まっています。「Eufy Robot Vacuum Omni E25」は、階段からの落下を防ぐため、21mmを超える段差は基本的に乗り越えられない仕様です。「Eufy Robot Vacuum Omni C28」も2cmを超える段差は基本的に乗り越えられず、「Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro」が越えられる敷居は約2cmまでです。

    敷居の段差の前に立つロボット掃除機

    これより高い段差を越えさせたいときは、段差用スロープを置きます。反対に、玄関の近くのように入ってほしくない場所は、進入禁止エリアにしておくと安心です。

    家具の下に入らないときは、高さを検知するモードを見直す

    家具の下への入りやすさは、機種によって違います。「Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro」は、3Dセンサーで物体の高さを認識し、十分な高さがないと判断した場所には、引っかかるのを防ぐために入らないことがあります。ただ、センサーの反射やカーペットの厚みをはじめ、ソファ底面の布の垂れ下がりや、スツールの脚をつなぐ横棒 (足置き) などに過敏に反応してしまい、高さを正確に認識できない場合もあるため、家具の下に入らずに困るときは、アプリで高さを検知するモードを、推奨の安全モードからバランスモードかフリーモードに切り替えます。それでも本体が引っかかる場合は、家具の高さを上げるか、その場所を進入禁止エリアに設定します。

    ソファの下に入るロボット掃除機と高さ9.6cmの表示

    これに対して、「Eufy Robot Vacuum Omni C28」のように、入れる高さが仕様で決まっている機種もあります。本体の高さは約11.1cmで、途中で動作しなくなるのを防ぐため、高さ12cm未満の場所には進入しません。

    ソファの下を掃除するロボット掃除機

    物が多い部屋でも使いやすいAnkerのロボット掃除機


    Eufy Robot Vacuum Omni E25

    「iPath™ レーザー・ナビゲーション」でリアルタイムにマップを作成し、「AI.See™ システム」で200種類以上の障害物を認識して、おもちゃやスリッパなども回避します※。暗い場所でもLEDライトにより障害物にぶつかることなく走行できるため、夜、寝ている間に掃除を任せたい方に向いています。

    ブラシに絡まった毛を自動で除去する「DuoSpiral™ ブラシ」と、ゴミ収集からモップ洗浄、温風乾燥、洗剤の自動投入までを自動で行う全自動クリーニングステーションも備えていて、掃除のあとのお手入れの負担も減らせます。

    ※障害物回避機能の認識精度は使用環境や物体によって異なる場合があります。

    こんな人におすすめ

    夜や留守中に、暗い部屋でも障害物を避けながら任せたい方

    Eufy Robot Vacuum Omni E25
    横にスクロールできます >

    Eufy Robot Vacuum Omni E25

    • 障害物回避AI.See™ システム
    • 本体の高さ約11.1cm
    • 乗り越えられる段差21mmまで

    ローラーモップによる、水拭きを超えた「床洗浄」。掃除性能の最高峰を極めた一台。

    約29cmの幅広のローラーモップで、約1.5kgの圧力で「押して拭く」ことでこびりついたしつこい汚れも徹底的に綺麗に。水拭きしながらモップ洗浄するHydroJet™ システムを搭載で常にモップを清潔に保ちます。最大20000Paの吸引力と部屋の角を感知すると伸縮するサイドブラシで、カーペットの奥の微細なゴミや部屋の角のゴミやホコリまで吸引可能。

    AI.See™ システムを搭載。200種類以上の障害物を認識し、おもちゃやスリッパなども的確に回避※。さらに、iPath™ レーザー・ナビゲーションによりリアルタイムでマップを作成し、複雑な間取りでも漏れなく掃除可能。

    ※障害物回避機能の認識精度は使用環境や物体によって異なる場合があります。

    ブラシに絡まった毛を自動で除去するDuoSpiral™ ブラシを搭載。ブラシを逆回転させ毛を中央に集め、分割されたブラシの隙間から毛を吸い込むことで、メンテナンスの負担を軽減。全自動クリーニングステーションで、ゴミ収集、モップ洗浄、温風乾燥、洗剤の自動投入まで全て自動で完結。

    Eufy Robot Vacuum Omni C28

    リアルタイムで部屋の形を認識してマップを作成し、高精度なレーザーセンサーでおもちゃや靴下などの物体を検知して回避します。本体は約11.1cmの薄型ボディで、途中で動作しなくなるのを防ぐため、高さ12cm未満の場所には進入しない仕様です。そのため、家具の下で本体が止まってしまうのを避けたい方に向いています。

    ローラーモップでの水拭きに加えて、ゴミ収集、モップ洗浄、約50℃の温風乾燥までを自動で行う全自動クリーニングステーションも搭載しています。

    こんな人におすすめ

    家具の下で本体が止まってしまうのを避けたい方

    Eufy Robot Vacuum Omni C28
    横にスクロールできます >

    Eufy Robot Vacuum Omni C28

    • 障害物回避レーザーセンサー
    • 本体の高さ約11.1cm
    • 乗り越えられる段差2cmまで

    ローラーモップと欲しい機能をすべて備えた新定番。

    幅広のローラーモップに、約1.0kgの圧力で「押して拭く」ことで、こびりついたしつこい汚れも徹底的にきれいに。また、水拭きしながらモップを洗浄するため、汚れを引きずらず、常に清潔に保ちます。

    吸引力は前モデル※から約1.8倍の最大15000Paに進化。さらに、毛がらみ掃除不要の新発想ブラシを搭載し、お手入れも簡単です。

    ※Eufy X10 Pro Omniとの比較

    高精度なレーザーセンサーにより、おもちゃや靴下などの物体を検知し、回避可能。さらに、ゴミ収集、モップ洗浄、約50℃の温風乾燥まで全て自動で完結する全自動クリーニングステーションを搭載。ロボット掃除機のメンテナンスの負担を軽減します。

    Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro

    「TrueCourse™ マッピング」はdToF LiDARを搭載し、間取りや家具の位置を高速、高精度に検出します。障害物回避には、ドローンや自動運転車に使用される3D技術を応用した「3D MatrixEye」を搭載しています。赤外線センサーを照射し、2つのカメラで人間の視覚のように捉えることで、物体の大きさや距離感を把握する仕組みです。

    本体は高さ約9.6cmで上部に突起がないデザインのため、狭くて掃除しにくい家具やベッドの下まで掃除してほしい方に向いています。それでも家具の下に入らないときは、アプリで高さを検知するモードを切り替えて調整できます。

    こんな人におすすめ

    ベッドの下や狭い家具の下まで掃除してほしい方

    Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro
    横にスクロールできます >

    Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro

    • 障害物回避3D MatrixEye
    • 本体の高さ約9.6cm
    • 乗り越えられる段差約2cmまで

    本体に浄水、汚水タンクをそれぞれ搭載し、水拭き掃除をしながらモップの汚れを本体内で洗浄。モップが常に清潔なので汚れを拭き広げずに、ベタつきなどの見えない汚れまで綺麗に掃除が可能。

    3D MatrixEyeにより、滑らかに動き、床の隅まで丁寧に掃除。ドローンや自動運転車に使用される3D技術を応用。従来にないレベルの障害物回避を実現。

    掃除後、自動でゴミはステーションに集積され、モップの洗浄、乾燥などの作業も全てお任せ。メンテナンスの負担がかかりません。

    本体は丸ではなく正方形に。
    部屋の隅まで掃除可能なデザイン。

    幅29cmのローラー型モップを搭載。床を押しながら拭くので、こびりついた汚れも徹底除去。

    8000Paの吸引力で、カーペットに絡みついた毛やホコリをしっかり吸引。

    Eco-Clean Ozone™により生成されるオゾン水によって、掃除しながら床を除菌※。

    ※2024年実施の第三者機関の試験結果に基づく。実際の結果は掃除環境によって異なる可能性があり、全ての菌を除菌できるわけではありません。

    TrueCourse™ マッピング機能。部屋隅々まで漏れなく、掃除。dToF LiDARを搭載し、従来のレーザーマッピングよりも検出範囲が広く、間取りや家具の位置を高速、高精度に検出することが可能に。

    カーペットを感知すると、モップが自動的に約12mm持ち上がり本体内に収まる設計。カーペットを濡らさずに掃除が可能。

    上部に突起がないスタイリッシュなデザイン。高さ約9.6cmなので、狭くて掃除しにくい家具やベッドの下まで丁寧に掃除。

    Eco-Clean Ozone™によりオゾン水を生成。モップ洗浄の際に、オゾン水で洗浄することで、除菌まで。

    ゴミはステーションに集積。約2ヶ月間ゴミ捨て不要※。

    ※Anker調べ。日数は目安です。掃除環境によって異なることがございます。

    ステーションに戻ると、生成されるオゾン水で自動洗浄・除菌。洗浄後は、約55℃の温風で自動乾燥。掃除機自体を綺麗に。

    LCDディスプレイを搭載し、アプリを使用せずに直感的な操作が可能に。

    使いやすさにこだわりながらも、無駄のない空間づかい。

    人間工学に基づく設計で、かがまずに本体操作が可能。

    まとめ


    床に物が多い部屋でも、障害物回避の機能を備えたAnkerのロボット掃除機なら、おもちゃやスリッパなどを避けながら掃除します。夜は暗い場所での走行や静音モード、留守中は外出先からの開始や予約といった機能を使えば、寝ている間や家にいない時間に掃除を済ませられます。

    ただし、細いケーブルや薄手のラグ、光を反射する家具、低い家具の下などは、ぶつかったり止まったりする原因になりやすい場所です。走らせる前にケーブルや小物を床から片付けてドアとステーションのまわりを空け、動かせない場所は進入禁止エリアや高さを検知するモードで調整しておけば、最後まで掃除を任せやすくなります。これから選ぶ方は、障害物回避の機能と本体の高さを確かめて、部屋に合う1台を見つけてください。

    SHARE

    あなたの生活を
    より快適で、スマートなものに。
    オンラインストアはこちらから!

    • 保証期間の自動延長

      会員なら保証期間が自動延長※一部製品を除く・延長保証について

      +6ヶ月延長

    • お買い物でマイル付与

      お買い物1円につき1マイルが貯まり、最大5万円OFFクーポンと交換

      ご購入
      金額
      1円で1マイル

    • ランクごとのお得な特典

      会員ランクに応じた様々な特典をご用意

      最
      大
      5,000円分クーポン

    送料無料 マイル2倍 製品下取り 会員セール
    など、Prime Passだけの特典多数
    年会費(税込) ¥1,980